レッツ興奮3デュリスト

要望があった3デュカードリストをいつでも参考にできるようにブログに載っけることにしました。様々な3デュ一流プレイヤーと共に考察された3デュです。

火文明
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水文明
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自然文明
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光文明
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闇文明
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虹文明
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あくまで形がわからない人向けの参考ってだけで、好きなカードを入れて大丈夫です。ただ、進化条件が厳しかったり、シナジー効果の激しいカードは控えた方がいいと思います。

おわり。いい三デュライフを。

興奮しよう3人デュエマ

ひなたです。今日はエクスくんに20000円カツアゲされました。どうも。

今日は3デュについて語りたいと思います。昔1度語ったんですけど知名度が上がってきてるんで書き直すなら今かな、と思って再びカキカキ。

3デュは名前のごとく3人デュエマの事を指します。ゲーム性が普通のデュエマとは少し異なるのでそこら辺について触れていきます。

〜3デュのデッキ〜
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3デュの枚数に上限はありません。好きなカードを好きなだけ入れることが出来ます。多少の禁止カードなどはありますが他は自由です。ていうか最初は好きなカードを入れてって独自に禁止!ってカードを作るのも楽しいかも。数100分の1の解答を上から引いた時は、興奮が止まらない、もうビンビン。

〜ゲームの流れ〜
①デッキを組む
デッキの中からガバッと適当に取って、40×3の束を作ります。この際デッキの中は見てはいけません。またランダム化のために1枚ずつ3切りのように配るとよく切れます。2連続で同じカードが入らないようにデッキを組みましょう。2連続でヘッドが出てきたら山作った人を殴っていいルールもあります。

②ゲームを始める
組んだ山を隣に渡し、カットをした後は通常通り盾、手札を展開します。ジャンケンをし、勝ったプレイヤーから時計回りにターンを進めます。この際、有利さは2>1>3番目となります。3番目はガチ被害。
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ちなみに並べるとこんな感じ。

と、暫くするとクリーチャーが並びアタックしたい!という場面になると思います。そこが3デュの1番のポイントとなるランダム要素の決定です。

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①②③をそれぞれプレイヤーとします。
①のクリがアタック宣言をした場合真ん中に置いてある余りのデッキでどちらに通るかが決まります。

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画像の例として宣言「コスト大きいほうに通る」の場合順に2枚のカードを捲ります。先に②、次に③の順番でお互いのカードを比べコストの大きい方に攻撃が通ります。この場合は「アクアサーファー」を引いた②に攻撃が通ります。宣言は好きなものに代用可能です。

つまるところ、アタックがどちらに通るかが完全に50%となります。これは②の盾が5枚、③の盾が0枚でも、数%の確率で②が死ぬということもあるという事です。最後まで山を信じ抜くこと、それが興奮に繋がります。

また、当然ですが「デーモンハンド」も宣言をしどちらかのクリーチャーを破壊します。例外として、テキスト内に「すべて」と書いてあるカードは宣言をする必要はありません。(例:アポカリプスデイ)また、「クローチェフオーコ」「メガマグマドラゴン」「復讐のバイスカイザーz」などは二人のプレイヤーを参照します。

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そんな感じでデュエマしてくと、このように負けた人が出て、残りのプレイヤーが2人になります。そしたら後は普通のデュエマ、ランダム要素はありません。負けプレイヤーの山とランダム要素決定の山を片付けます。

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ここで最下位のプレイヤーが最上位のプレイヤーに何かをあげたりするっていうのも興奮への近道ですね。(画像に深い意味はない)


今の環境は楽しいですか?楽しくないって人も多いかと思います。こんなストレス環境でdmのモチベを保てる人のほうが少ないんじゃないでしょうか。僕はそういう人たちのために3デュを提案しています。2t目にトイプーちゃん、3t目にガントラマキシバス。そんなゲートボールみたいなデュエマがここでは最強クラスのプレイです。身内同士でカードを提供し合って、共有財産として3デュを組んでみるのも面白いかもしれません。

4度目の正直

こんばんは、ひなたです。

今まではもみじ君の初体験カバレージ、三デュのすすめとdmに関して何も触れてないブログだったんですけど、決勝の壁をやっと乗り越えたんでブログ書こうと思います。

 

まず今日の使用デッキから

使用:ジャスティスループ

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リストはボンさんのドレミ団が1枚生死の天秤。

理由:ネクスト、ジョーカーズ、バイクなどのビートや中速・低速の山に優位とれる。猿も候補だったが決めきれないと受け切れないことから、殴る山の多い今ならこっち!って思って選択。受けを犠牲にして1t早く動ける猿は割り切り。

 

予選

①青黒ハンデス

無理対面。またハンデスに負けてイライラしなきゃいけねえのか、って荒ぶる。初手はチューンクリメモ。2t目チューンハンデス、3t目メモリーハンデス

止まぬイライラ。相手はある程度マナを貯め、英知と追撃の宝剣をプレイ。サイクリカやガロウズでグルングルン回され、ヴォルグも絡められた。「負けた!」そう確信していた最中、相手はシャチホコ・勝利リュウセイ・ヴォルグを絡めてラストストームを構築。ターンが返ってきた。

僕のマナは4マナ。相手の場にリュウセイはいない!ハンドにはジャスティス×2、サイン。墓地には、

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勝ち。


②赤青バイク

微有利対面。当たり前のようにZゾーンしてきたので怒り狂ってチューンとウェディングゲートを盾から唱えた。

勝ち。


③猿ループ

無理対面。初手は良好。後は相手の動きが遅いのを祈るだけ。相手は

マップ、ジャーベル回収。

ステップル。ジャック。マップ、マリニャン回収。

マリニャン、ブッカ。

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仏になった。

負け。


モルト

超有利対面。山確認で盾にウェディングゲート。相手も殴ってこなかったんで普通にループ。

勝ち。


⑤遺跡ジョリー

4t目3ハン、後攻で助かったと言ったところか、ハンドにはサイン。そして墓地には、

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勝ち。


予選4-1 上がり。


予選を振り返れば、ハンデスをとれて流れが変わったと言ったところか、調子が出てきて自信も出てきた。こりゃ優勝か〜?と調子に乗って弁当を2個買ったのだが食えなくてマイケルさんに1つ定価で売りつけた。


本戦

①殴リス(ユーリくん)

ハンドは完璧、でも先行をとられた。絶望の中、相手は4t目にブッカ建設。僕はクリメモで盾確認、ジャスティス回収でターン返し。相手はジャーベルを引けず、ブルニカ1ドロー、ジャックアンタップでターン返し。そのままループ。

勝ち。


②5cコン

ここで負けたら実質予選落ち。大事なクリメモ戦。相手は5cコン、全く予想のつかないデッキタイプなので焦るも次のターンループってハンドでターンが返ってきた。トップは

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「????????????」

相手のマナはもう10マナ。ブライゼは既にマナに2枚。ハンドのブライゼを切れば盾のブライゼが救出できない。ターンを返すしかなく、次のターンのニコルで死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ…って考えが頭の中をグルグルグルグルしてた時、次の相手の動きは、

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勝ち。


③殴リス

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イライラしながら対戦へ。

初手は皮肉にも完璧。相手は、ジャック、ジャーベル、マリニャンブッカ。クリメモを打ってターンを返す。相手はハンドが悪く、ジャックを起こし、アラゴト設置、ジャーベルアタック時サンマ侵略アラゴトをマナへ。盾はサイバーチューン、連弾スパイラルでジャックバウンス。ダイレクトまでは進めない。止まれぬ相手は盾へ突っ込むが、僕の盾には、

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勝ち。


④赤青バイク(渋谷道頓堀さん)

1本目:相手の動きはカマス、ゴーゴンシャック、レッド。レッド1点でターンが返ってきた。トリガーはチューンのみ。次のターン、何も出来ずにターンを返す。

相手はマッハからZ回収。そのまま侵略。ハズレを抜かれて肝心の盾からは、

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1-0


2本目:相手の動きは4t目ターボ3から2点、5t目に別のバイクからレッドゾーン侵略、3点。その盾には、

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彼が、僕を待っていた。

2-0 勝ち。


決勝:5c剣

決勝、今までにはトラウマしかない舞台だ。いつだかのブルホ決勝負け、フルコン立川決勝負け、挙げ句の果てには関東エリア戦、決勝負け。そして今日の対面は、5c剣。正直あまり得意ではないといえる対面だ。

1本目:相手の動きは3t目からジャスミン、解体、ムシャホ勝利リュウセイ、勝利ガイアールチェンジバスターラフルル。

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0-1

もうこの時点で僕は何も言葉を話せなかった。また決勝負け。諦めすら付いていた。


2本目:相手の動きは2t目からライフ、解体、ムシャホ勝利リュウセイ。連弾スパイラルで勝利リュウセイをどかす。返しに相手はアパッチウララーをプレイ。見せたカードは、

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スカ。相手が50%を外した。

ハンドにはサイン。ブライゼ。世界が回る。

1-1

正直今のは引き勝ち、次はそうも行かないだろうな、まだそう思っていた。次で、全てが決まる。


3本目:相手の動きは、2t目からライフ、解体。ブライゼを落とす。相手の確かなプレイミス。さっきブライゼからヤラれたトラウマであろうか。順調に墓地を肥やす。マナにもラフルルはいない。相手はムシャホ勝利リュウセイ。禁断からマナロック。フゴフゴフゴ。とりあえず連弾スパイラルでバウンス。次のターンリバイブでマナロ回収されまた勝利リュウセイ。何も出来ずにターン返す。相手はマナロックをプレイ。フゴフゴフゴ。ターンを貰っても3マナでやる事がなく、ターンを返す。

殴るしかない相手。マナロックで2点。盾からはインフェルノサイン。僕は盾の中を知っている。

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全生命をこの一撃に!

2-1  優勝。


優勝。その称号のために何度も何度もCSに出続けて早3年。やっと報われた。心の中は、安心といったところか、スッと重いものがとれたような気がした。

【下ネタ】もみじ君初体験カバレージ

こんばんは、ひなたです。

この話をするためにブログ開設しちゃいました。よろしくね。

 

 

これはおととい、アキバのマックでもみじがいきなり語りだした話をまとめたものです。

 

去りし11月25日日曜日、もみじはとあるDMP(以後Y)に誘われ相席屋新宿店へ向かった。自分は未経験だが簡単に言えば知らない女性と酒が飲める店である。

彼はY、女二人とともに席に着き、飲み会が始まった。

 

何を隠そうもみじは童貞、Yが会話を進める。頃合いを見計らってYはもみじに話題を変える。

 

Y「実は彼、童貞なんだよね」

女たちは酒もあってかそういう話もスッと受け入れる。そこですかさず、

Y「今晩彼とヤれる?」

 

もみじは流石に冗談が過ぎると思い、止めようとしたところに、

女「全然いけますよ~」

と肯定的な発言。

思わぬ言葉にもみじは興奮を隠しきれなかったがその反面、騙されてしまうのではないかといった疑念も頭の片隅に残っていた。

しか性欲には勝てぬもの、そんな疑念はスッパリ投げ捨てなぜか敬語で「お願いします」と女に一言。手をつないで歌舞伎のラブホテルへと消えていった・・。

 

初めてのラブホテル、キレイな内装に圧倒され、シャワーを浴びて出てきた女性にも興奮。

も「画面越しにしか女の裸を見たことがなかった。」

暫定一位のパワーワードの残して、いざ行為へ。

 

とその前にチンコはたっていたのかという質問が投げかけられる。

も「緊張で全くたってなかった」

どうやら長年の童貞からか勃起能力が衰退しているようだ。

 

そして彼がシャワーを浴びるとき、彼は念入りにアナルを洗ったようだ。

理由を問われるともみじは、

「いや何されるかわからない、そういうプレイかもしれない」

どうやら長年の童貞からか思考能力も衰退しているようだ。

 

そして行為へ。めんどくさいので前戯は割愛させてもらう。

 

まずはフェラ、気持ちよくなったようだ。自慢するな。

 

次にクンニ、グォォォと音を立てて舐めたなどと聞きたくもないことを聞かされて話は流れる。

 

そして本番へというところなのだが、ここでアクシデントが発生する。彼はコンドームの付け方が分からないようだ。女につけてもらう羞恥プレイののち、挿入をする。

 

彼の人生で初の挿入。あまりに誇張された期待もあったのかもしれないが「あんま気持ちよくない」の一言。童貞の私たちに喧嘩を売っているようだ。

そして彼がセックスの最中に意識したことは、インターバルらしい。

休んで動いて休んで動いて、ということだろう。

 

そしてしばらくして、彼は気づいた。

「これじゃ、イけない」

女にフェラをお願いし、果てた。凄まじく。

 

そうして彼は、ちゃっかり童貞を捨ててしまったのだ。

 


 

 

 

初めてで拙い文章ではありましたが、ここまで見てくれてありがとう。